2025年11月20日 / 最終更新日時 : 2025年11月23日 fujinami-susumu (2f)広報(外部受発信・内部共有) 回覧を含む (25BKa) ナッジ理論を活用した自治会加入促進ポスター 福井市と大阪大学の学生団体「大阪大学行動経済学研究会」が、行動経済学の知見を活用し、自治会加入を促進するための啓発ポスターを共同で制作。※ナッジ理論とは: ナッジ(nudge…そっと後押しする)とは、行動科学の知見の活用 […]
2025年11月19日 / 最終更新日時 : 2025年11月23日 fujinami-susumu (15)知恵袋(様々な意見) (25BJa)【知恵袋】自治会に加入を強制されているよう 人付き合いが得意ではなく、当番などは難しいため、最初から自治会には加入しない意思を伝えた。「加入しないならごみ集積所を使わせない」と言われたので、市が委託している収集業者を紹介してもらい、今はその業者に週2回収集に来ても […]
2025年11月18日 / 最終更新日時 : 2026年1月20日 fujinami-susumu (25)空き地・空き家 (25BIa) どうする空き家?カードゲーム ~ 京都市 京都市空き家対策室が取り組んだ「カードゲーム」。現在の物件所有者のみならず、将来の所有者となりうる世代にアクションをうながすような取組ができないか。とりわけ、空き家所有者になる可能性を「自分事」としてとらえてもらうきっか […]
2025年11月17日 / 最終更新日時 : 2025年11月23日 fujinami-susumu (15)知恵袋(様々な意見) (25BHa)【知恵袋】市営住宅の管理人に対する指導監督責任 相談者は「自治会については入居より明確に手紙で拒否」している。「自治会員ではないのに自治会費を含めた徴収をされたら共益費以外は返してもらうし不正請求については訴えるかも知れない」と伝えたところ、「会計員脅しましたね?この […]
2025年11月16日 / 最終更新日時 : 2025年11月23日 fujinami-susumu (21)安全(災害・事故・救急・クマ) (25BGa) 黄色いタオルで安否確認~賃貸の多い団地 入居者が多い都市部の団地では、数年で引っ越す住民も多く、自治会活動への参加を促すのが難しいとされる。ポートアイランド(神戸市中央区)で、黄色い安否確認タオルをぶら下げる防災訓練を行った。約2200戸の安否を現在12人の役 […]
2025年11月14日 / 最終更新日時 : 2025年11月23日 fujinami-susumu (16)コメントあり(様々な意見) (25BEa) 自治会に加入すべきケースか、そうではないか 「自治会ってなに? 役割とは?」、「自治会に入るとよいケース、不要なケース」について書いてあります。マンションか一戸建てかにより、違うようです。また、子どもの有無により、メリット・デメリットも違ってきます。若い共働き世帯 […]
2025年11月13日 / 最終更新日時 : 2025年11月15日 fujinami-susumu (2a)デジタル化・DX (25BDa) 町内会HP(ホームページ)外部作成のお値段 私には、高いのか安いのか分かりませんが…、「作成費用は16万5000円(トップページのみ)、1ページ追加につき1万1000円。月額費用1万1000円〜でスケジュール管理や新着情報、活動報告など盛り込める(全て税込)。作成 […]
2025年11月12日 / 最終更新日時 : 2025年11月15日 fujinami-susumu (24)環境保全・整備・美化・風紀 (25BCa) 買い物難民支援 ~自治会、スーパー、医療法人 「買い物難民」対策の事例。四日市市あかつき台で、地元の自治会とスーパーマーケット、医療法人などが連携して、買い物をする高齢者を店舗まで送迎する取り組みが始まった。①医療法人が車両と運転手を提供し、②住民有志が付き添い、③ […]
2025年11月11日 / 最終更新日時 : 2025年11月15日 fujinami-susumu (2a)デジタル化・DX (25BBa)電子回覧板サービス ~「Lorcle」に新機能 中日新聞社が運営する地域情報アプリ「Lorcle(ロークル)」内の新機能として「電子回覧板サービス」を実装する。町内会関係者や住民らが無料で使え、暮らしを支えるツールとして普及を目指す。関東では東京都の53区市町村、神奈 […]
2025年11月9日 / 最終更新日時 : 2025年11月15日 fujinami-susumu (21)安全(災害・事故・救急・クマ) (25B8b) 町内会・自治会で備えるクマ対策グッズ 地域全体で連携しておくことが重要。たとえば、町内会でクマよけベルや警報装置を共有しておけば、出没情報があったときにすぐ行動できます。また、住民同士が情報を共有し、危険箇所を見回る体制を整えることで安全性が高まるのです。一 […]